安藤裕子の秋の大演奏会に行ってきました。(11/9)。
NHKホールはイイトコですねえ。うん。
で、ま、平日の金曜のライブかつ東京でだったので、有給休暇を駆使し、ついでということで二泊三日の東京観光をしてきました。
写真は ここに
東京駅。レトロな感じが良くて、写真撮影してる観光客だらけでした。
初日は朝一の新幹線で東京へ行ったので、ゆっくり東京駅からライブ会場及び宿のある渋谷まで、テクテクあるいていきました。六本木経由で。
警視庁のパトカーってPOLICEって入るのね。
ライブの翌日は天気も良くて。なぜか渋谷からスカイツリーまで歩きました。
でもなんかやっぱり東京タワーですね。凄い綺麗でした。
途中、銀座でなんかゆるキャラさんたちがパレードしてた。(フジテレビの報道スタッフがいた。
麒麟の翼は見てないんだけど。ここらが舞台なのかな。
LIONのCMみたいな写真が・・
でかいことはでかいですね。首が痛かったです。上を見すぎて。
ちゃんと浅草は寄って来ましたよ。
上野まで戻って上野から渋谷までは山手線で。こんなに安かったっけと驚いた。(大阪が高いだけか)
三日目は東京駅あたりをウロウロ。
丸の内あたりは弊社関係がごろごろありすぎてそれはそれでw
いい機会なので皇居もかるく一周してきました。
なんかイベントしてたらしくランニングしてる人がたくさんいました。
などとライブ以外は歩きすぎ!!と言われつつおそらく3日で8万歩くらいは歩いてたのかも。な旅行でした。
Xperia acro HD
なんだか暴走気味らしく。ヘルプを求められた。
iコンシェルうぜええええええええええ。
ウィジェット系一体いくつあんだあああああ。
オートGPSとかいらねーだろ!!
通知バー溢れてますよ・・・消しましょうよ・・・
OSアプデートきてるので適用しますね。
再起動と・・・
つかデカすぎるってこれ。重いし。
いつもなんばパークスに来たら立ち寄る本屋さんで手にとって、購入まで至った。
アマゾンさんでストレッチで検索すると一番目に出てきたw
1−2週間はまだ初歩の体のほぐしを進めてみるつもり。
背中の筋肉を伸ばしていくと若干貼り気味だった腰回りが随分楽になったのを実感している。今んとこ上半身側のストレッチを主にしている。
股関節や足の筋肉周りのストレッチも少しずつやっていこー。
いや、北野武の番組でなんかいろいろ特集されていたので。
小中高大と進む中で集中力なんてもつのは一時間半くらいとかさ。睡眠は何分単位のほうが良いとかいろいろ知識を得てはいるのにね。
なぜか日本の会社は9時-5時くらいが定時的なものになってしまってはいるよねえ。
シェスタを取り入れた会社とかも紹介されていたけど、基本日本は働く時間に対しての利益率って低いんじゃなかったっけ?
イタリアとか地中海付近のシェスタ文化とかは気候によるものが大きいはずだけど、そういうところでもいい会社もあれば生きて行けるわけだからねえ。
サボるとはちょっと違うかもしれないけれど自分へきちんと投資するということは必要だと思っている。
学生のときはそこまで感じてなかったけど、勉強って基本は自分の時間を投資して結果を出すということだったわけだからね。
なぜ本を読むのかといえば自分の知識への投資だし、自分の気分転換への投資かもしれない。 大体の行動は自分への投資と置き換えると随分違って見えてくると思う。
あ、サボるという意味では全力以上を出さないというのは重要かなー。
そりゃ、全力を出しきってきちんと休暇を取れて、また全力を出すというのは理想的なのかもしれないけれど、全力を出し切った結果に対してそれをデフォだと見られると厳しい面もあるんだよね。後、適当な休暇って案外取れない。
定常的に全力以上出すなんてことは正直無理。壊れます。
適度に力を抜いて適度な結果を出す。普通の人間にはこれが身の丈にあった生き方だと思う。
間違いなくAKB48の売り方はアンチを生み出すことを甘受したシステムを採用している。
このシステムではある程度の洗脳は可能ではあるが、才能やシステムにはスキがあるためそこを突くようなアンチは少なからず生じてしまう。
メディアの占拠はメディアを簡単に受け入れてしまう世代には効果的で(小中学生〜高校生くらいまで)はあるが、本当に興味のない人間からすると情報としては過度過ぎるのでアンチを生み出す暗礁である。
総選挙という名のシステムはファン心理を利用する意味ではファンの力が数値に反映されるという心理にのっかる。しかし、票は金で買えてしまい、結局は財力による身分格差を生み出すためこれもまたアンチを生み出す暗礁となる。一票の格差は実際の選挙レベルではない。
ファンの暴走。AKBというか最近のアイドルは熱狂的なファンによって支えられているが、そのファンがアンチを生み出す。例えばAKBが売れた=自分の功績、AKBが売れた=AKBを支持しているのが正義、AKBは国民的アイドル、神歌ぞろい。などなど喧伝すればするほど、非ファンは引くし、ファンの熱狂が仇となる。
作られたアイドルと世間との乖離。宣伝工作によって作られたアイドルの化けの皮は簡単に剥がれたりするので、使う側も非常にアンチを生み出しやすいだろう。人気をあてがって雑誌部数を増やすも、一部の熱狂的なファンが創りだした人気が主体のため実際の売上増効果はそこまでない。視聴率上昇を狙ったのに虚構の人気では上がらない。
制服を脱いでだら水着しかない。それ以外での先行きが見えない。制服を着る人と水着を着る人が入れ替わるしかない。実にメンバーが変わっているようで増えてるだけでやっていることはワンパターンである。
AKBを語る人はよく、かわいくはない、歌もうまくないと枕詞に使う。要するに実力はないのだからアンチは増えるだろう。
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